最近、14歳になると「14歳の挑戦」といわれる職場体験学習が行われるみたいですね

自分の中学生の頃は、14歳の決意みたいな作文書かされておわりだった気がします
だいたい10年ほどまえから、そういった形で中学校側がいろいろな職場に協力要請をし、OKしてくれた職場に中学生を1週間派遣するといった感じみたいです
始めた頃は、職場の理解や、周囲の理解が得られず、職場からはたった一週間しかこないとわかった
人材に仕事を
教える時間がないだとか、親からは一人前の仕事をさせるなら、給料を払えだとか、この「14歳の挑戦」を根底から覆すような意見が出ていたそうです・・・
ようやく、理解のある職場も増えてきて、周りの人も14歳の挑戦なんだといったような温かい目でみれる環境も整ってきたのではないでしょうかね。
自分は、
コンビニの店員をしている人を見かけました

あとは、職場に8名

コンビニは、やっぱり身近だし、受け入れがあればやってみたいのかもしれませんね

けど、
大学生になれば、
アルバイトで出来るんだけどな〜

確かに、仕事をしたことのない中学生には、コンビニの店員も工場作業員も、先生も、
保育士も、消防士も、警察官も、駅員も、
アナウンサーも、
その他いろいろな仕事全てが同じ器にあるのかもしれませんね
ラジオでも、取り上げられていましたが、テレビ局にも挑戦しにきていたみたいですね
自分は、やっぱりアルバイトでは出来ないような専門職に挑戦したほうが自分のためになると思いますよ

そして、そう思えるのは、ここまでの人生でいろんな仕事を経験してきたからなのかもしれませんね
この貴重な体験を忘れないでほしいですね
posted by ラスパ at 09:00| 富山

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